【Pokémon GO殺人】茨城で19歳女子大生殺害!レアポケモンで誘った疑い?





昨年より、東京都葛飾区在住、日本薬科大学1年生、19歳の女子大生が行方不明になっていた事件で警察は茨城県神栖市に住む35歳の無職、広瀬晃一を逮捕した。

この事件に関してアトラスでは様々な情報を掲載しているが、広瀬容疑者と土浦通り魔事件の金川元死刑囚が同級生であったという記事のアクセスが多い。

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最近、寄せられた警察官関係者からのリーク情報によると、容疑者と被害者の女子大生はPokémon GO(ポケモンGO)に絡んで付き合いがあったようだ。

容疑者の自宅付近にレアキャラが出ると嘘をつき、女子大生を呼び出し、わいせつな行為に及ぼうとして騒がれたために殺害したといわれている。お金を持っていなかった女子大生は容疑者に駅まで送ってもらう約束で、神栖市まで訪問したものの約束を反故にされて、途方に暮れていたというのだ。

今回の事件はPokémon GOに関する殺人事件であったのだろうか。




実はポケモンに関する都市伝説が多い。見えないはずのポケモンに犬や猫が反応しているとか。ポケモンが出るスポットには理由があるとか、ポケモンを探して心霊スポットがブームになるとか、ポケモンを探していて河童と遭遇してしまったとか、ポケモンやってる最中に交通事故に遭ったとか、様々な現象が起こっている。

Pokémon GOユーザーの大部分は良心的なだけに、もしこれが本当であったとしたら大変残念な話である。

(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ“完全版”公式ガイドブック


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