新しい元号は「栄安」!? 2041年から来た未来人が語る未来





今年2019年4月には今上天皇陛下が譲位し、平成から新しい元号に変わることとなる。

この新元号は4月1日にならないと公開されないと言われており、次の元号はどのような名前になるのか関心が寄せられている。すでに新元号は政府関係者の間では候補含め確認されており、好評で受け止められていると言われている。一説には新元号には「安」の文字が入るそうで、どんな元号になるか予想する人もいる。

そんな新元号について、ある予想がネットを中心に広まっている。新たな元号は「栄安(えいあん)」……そんな話が出てきているのだ。



新しい元号については、本アトラスでも何度か取り上げている未来人が関係している。

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2016年2月16日のこと、ネット上に「自分の住んでいた時代に帰りたい」とする書き込みが出現し、話題になった。

その人物は2041年4月の時代に生きていた男性で、寝ている最中に金縛りにあって25年前の2016年に「戻ってしまった」のだという。ちなみに環境はほぼ記憶と変わっていなかったが、必要な免許や資格が失効して取り直さなくてはならなかったなど「微妙に違う世界」のようだとも語っていた。

そんな男性は自分の知る未来について語っており、新元号が「栄安」であると明かしたのだ。彼は他にも2020年の東京オリンピックまでの平均株価や為替の推移などについて具体的な数字を上げて言及している。

果たして彼の語る未来は正しいのか。真相は4月には明らかになるだろう。

(勝木孝之 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)




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