【八王子都市伝説】北島三郎のゴミは朝10時キッカリに回収する鉄の掟





現在、ゴミ収集が生業となってしまった、漫才コンビ・マシンガンズの滝沢秀一が執筆したゴミ収集に関するエッセイ『このゴミは収集できません ゴミ清掃員が見たあり得ない光景』が注目を集めている。

ゴミの軽量化や分類は、現代人にとって大きなテーマである。

八王子でゴミ収集をしている作業員の間で囁かれてきる都市伝説がある。

それは、「北島三郎宅のゴミは10時ちょうどに回収しろ」 というものだ。

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もちろん、あくまで都市伝説に過ぎない。しかし、八王子の大スター北島三郎のプライバシーを覗く不届き者がいるかもしれないので、ゴミ収集人はこの「10時キッカリ」という鉄の掟を守っているのだという。

北島三郎ぐらいの大物になると、中野区から八王子市に引っ越す際には、これを慰留しようと中野区長が直々に陳情したなどと、何かと都市伝説になりやすい存在だ。

やはり大物は違う。

(松田ケン ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『このゴミは収集できません ゴミ清掃員が見たあり得ない光景




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