2029年、あの少女がアメリカ大統領になる!?未来人Noahによる衝撃の予言

本アトラスでも何度か紹介しているが、今年は「未来人」や「タイムトラベラー」を自称する人々が多く現れ、未来について様々な証言を残していた。なかでも「動画で証言を残す未来人」の代表とも言える人物、「Noah」が来年2019年について予言をして話題になっている。

彼の2019年の予言は先日紹介したが、彼は他にも近い将来に起きる事象について紹介している。

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特に興味深いのは、2028年の大統領選挙に関する話題だ。彼は「2028年にマーティン・ルーサー・キングの孫娘が米国大統領に選出される」と主張しているのだ。

キング牧師の孫娘ことヨランダ・リネー・キングは今年初めに開催された10代の主催する大規模な銃規制を訴える抗議デモ「March For Our Lives」にて、歴史的な演説である『私には夢がある』の演説を引用し、「私には夢がある。銃暴力はもうたくさん。銃のない世界にするべきです」と語っていた。

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しかし、もしNoahの予言が真実であるならば、ヨランダはわずか20歳で大統領に就任することとなってしまう。これは歴代最年少で当選したケネディ大統領の記録を大幅に変えるものとなるが、現代のアメリカの憲法では、大統領選挙の被選挙権は、35歳以上でなければならないという年齢の壁が存在しているのだ。

しかし、Noahは近い将来この年齢制限が低くなるとも主張しており、若い人により多くの権利を与えるため法定年齢が変更されるとしているのだ。

果たして彼の予言は的中するのだろうか。

(加藤史規 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ApexTV/YouTube

 

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