【クイーン都市伝説】フレディー・マーキュリー、足を切断していた!?





現在、伝説のロックバンドQueenの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』(11月9日から全国公開)が世界的な大ヒットを記録している。

映画の中のライブのシーンは、まるで本物のライブと見間違える出来栄えで、多くのファンを魅了している。

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そんな中、クイーン(QUEEN)のリードボーカルを務めたフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)に関する都市伝説が広がっている。

晩年はHIVに感染し、闘病生活を送っていたフレディーだが、入院中に足を切断してしまったという噂が広がっているのだ。

この足切断の話は公式に発表されたものではないが、どうやら事実のようである。




同バンドのギタリストだったブライアン・メイ(Brian May)が明らかにしたところによると、フレディーはHIVの進行で壊死した足を切らざるを得なかったという。さらに驚くべくことに、現在ほとんどのHIV患者に処方されている抗ウィルス薬が、当時あと数か月早く世に出ていればフレディは今も生きていただろうともブライアンは語っている。

1991年の11月24日にHIV合併症から肺炎によって、この世を去った偉大なるミュージシャン、フレディ・マーキュリー。彼の伝説は死後も世界を揺るがすのだ。

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(串田圭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『グレイテスト・ヒッツ(紙ジャケット仕様)




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