アラブ首長国連邦で恋人をバラバラ殺人、伝統料理にして喰った女が逮捕!




アラブ首長国連邦(UAE)で国中がパニックになるよう猟奇事件が起こってしまった。

なんと恋人をサウジアラビア料理「カブサ」にしてしまったと言うのだ。

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Arabian Chicken kabsa (better than hotel)






30歳になるモロッコ人の女が逮捕されたのだが、この女は恋人の男性を殺害しバラバラにしたあげく、その人肉を使って伝統料理「カブサ」を作り、自宅の近くで働いていたパキスタン人に振る舞ったとされている。

既に自宅には警察の家宅捜索が入っており、キッチンで使われていたミキサーから、行方不明になった男性のDNAが検出されている。

日本でも滋賀県のバラバラ殺人犯が自らが経営する焼肉店で人肉を出した疑いが持たれているが、またしてもこのような事件が起こってしまった。今や、外食先で出される肉料理は警戒したほうがいいのかもしれない。

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(串田圭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

イメージ画像©PIXABAY




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