未来の人間は機械と戦争している!?西暦3700年の世界と機械生物





本アトラスでも度々紹介している未来人。

これまでにも(審議はともかく)衝撃的な内容を話してくれた彼らだが、最近未来の様子の映像など証言以外の証拠も出してくれるようになっている。

関連記事
「私は恐竜を実際に見た」!?衝撃の体験を語る「2082年の未来人」が登場
衝撃動画】未来の証拠なのか…未来人「Noah」、2120年の風景を公開!?

今回紹介する3700年の未来から来たと主張しているタイムトラベラーは、遠い未来に人間と人工知能の戦争が勃発し、ロボット技術が使用されると主張している。




「タイムトラベラー」を自称する匿名の人物によると、3700年にはすべての人工知能が人類に対する攻撃を開始し、インターネットを使って全人類の30%を殺害することになるという。

関連動画
Time Traveler Brought This Technology Back From 3700

彼はこのことを世界に警告するために2018年の現代に戻ってきたと主張。その間も人工知能の機能を回復・改善して未来を変えるための調査を続けてきたとしている。更に、未来の世界には機械と動物のハイブリッド生物が産み出され、人間を殺害することもあると語っている。動画で彼は奇妙な機械を取り出してみせるが、彼によればこれは「未来のキツネ」の一部なのだそうだ。




一見したところではいくつかのケーブルが取り付けられた機械のクランプのように思えるが、このような機械の集合体であるキツネが数百万人の人々を何年にも渡って脅かしているそうだ。彼はインタビュー相手に「それほど大きくないように見えるが、この機械は人間を細切れにできるほどの威力を秘めている」と語っている。

動画で彼の主張を見た視聴者らからは、彼の主張について「その機械は現実に存在するパーツなのではないか」「ジャンクを組み合わせて作ったにすぎないのではないか」と疑う声も出てきているが、中には信憑性が高いと信じる人も少なくないようだ。

(加藤史規 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ApexTV/YouTube

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る