演歌歌手・福田こうへい吐血!紅白落選ストレス?その身長がネットで噂に…





「天竜流し」や「南部蝉しぐれ」 で知られる岩手県出身の演歌歌手・福田こうへい(42)が、2018年11月23日福島県白河市で開催されたコンサートで吐血した。

昼と夜の二回公演であり、昼の部を終えた時点で体調不良を訴え、握手会をキャンセルし楽屋で休憩をしていたが、大量吐血に至ってしまい、病院に担ぎ込まれた。




病院の発表によると食道と胃の接合部が切れており、なかなか流血も止まらない状態であるという。まさに瀕死の状態ではあったが、NHKの番組『のど自慢』には出演し忠義立てをしている。

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ファンの間では、「昨年一昨年と出場していた紅白を落選した今、そこまで無理してNHKに義理立てする必要はない」「とにかく今は休んでください」と言う意見も出ているが、責任感の強い福田としては仕事を全うしたい様子だ。




福田といえば、ネットで「身長が何センチなのか?」と話題になったことがある。

公式プロフィールとしては、発表されていないが、地元岩手の新聞には157センチという記事が掲載されたことある。小さな体で懸命に頑張る福田が、来年こそ紅白に復帰できることを切望したい。

(串田圭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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