エリア51上空、謎の新型四角形UFO!?





UFOを研究しているのではないか、エイリアンの技術を転用して新兵器を開発しているのではないかと囁かれるエリア51。

最近、この地域では様々な奇妙な現象が報告されている。そして先日、付近の空を飛行するUFOが動画に捉えられて話題になっている。

アメリカはネバダ州ヘンダーソンのマッカロウ山脈が映像に納められているが、山の稜線のすぐ上に大きな灰色の物体が浮かんでいる。撮影者の男性は「山の上に飛んでいるものは何だ?」と呟き、車の外に出て謎の物体が空を横切って移動していくのを追いかけ、拡大してみようと試みる。

関連動画
Huge Gray UFO Spotted Hovering Over McCullough Range, Nevada. November 9, 2018






この映像は撮影者のFacebookで公開された後、オカルト系YouTubeチャンネルThe Hidden Underbelly 2.0で共有されて注目を集めた。

撮影者は「午後3時30分から午後3時35分頃の間、高速道路に向かって運転していたところ、山の上を飛ぶ巨大な灰色の正方形の物体を発見した。それは非常に奇妙な形だったため、思わず注意が向いてしまった。

高速道路に乗る頃には、その物体は完全に消えてしまっていた」と語っている。




果たして、この飛行物体は何なのか。中には巨大な風船ではないかとする意見もあるが、アメリカが黒い三角形UFOことTR-3Bの次に開発している新型兵器ではないかとする声も上がっている。

今年になってアメリカでは謎の四角形UFOも目撃されているため、何らかの関係があるのではないかと考えている専門家もいるようだ。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©The Hidden Underbelly 2.0/YouTube

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