膀胱がんに苦しむ小倉智明に安楽死の小説を紹介、古市憲寿に非難の声!?





以前より患っていた膀胱ガンの全摘出手術ための検査入院をしていた小倉智昭。2018年11月12日、フジテレビ系列で放送された「とくダネ!」にて、一週間ぶりの復帰を果たした。

あくまで今回は検査入院であり、11月末に摘出施術を行うということであったが、あまり声に元気がなかった。明らかにしゃがれた声であり、顔色も良くなく、あまり病気の経過が良くないのではないかと多くの視聴者が心配していた。

そんな中、同番組の放送終了間際にレギュラーコメンテーターの社会学者・古市憲寿が自分の本の告知をした。

本の告知は別に構わないのだが、その本の内容が酷かった。




なんと安楽死の本だったのだ。

古市が書いた初めての小説との事だが、あまりに悪いタイミングでの告知にネットがザワついた。「もう少し空気を読め」「これから摘出施術に挑む小倉の立場になってやれ」という意見が乱れ飛んのだ。

相変わらず物議をかもす発言の多い古市だが、今回ばかりは少々タイミング悪かったように思える。

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(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『平成くん、さようなら




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