【衝撃映像】米軍の秘密兵器!?謎のステルス戦闘機「TR-3B」が空母に着艦





近年目撃例が増えている「黒い三角形UFO」。全体が黒く底部に複数のライトがあり、音もなく飛行していくというものでその正体としてアメリカが秘密裏に開発している超音速ステルス戦闘機「TR-3B」通称ブラックマンタではないかとする説が存在している。

そんなTR-3Bが空母に着艦している様子が捉えられた!?として話題になっている。それがこちら。アメリカ空軍の戦闘機の操縦室から捕捉されたという動画で、地中海にいる空母に別の飛行機が着艦していく瞬間が記録されている。

関連動画
HOAX: TR-3B “UFO” aboard aircraft carrier debunked?






飛行機が減速するにつれて、いくつかの軍用車が横を通り過ぎていくのだが、その中に他のどんな飛行機とも違う機体が存在していることが確認できるのだ。それは灰色で他の戦闘機より少し大きく、真ん中に丸い窓のようなものが確認でき、角が丸く厚みのある正三角形をしている。翼や推進機が確認できず、一見どのようにして飛行するのか解らないものとなっている。

この謎の戦闘機を捉えた動画はYouTubeにアップロードされて以来、現在までに約150万回を超えて再生されている。




視聴者からは「ブラック・プロジェクト・ビークルのTR-3Bが映っている」とする声が上がっていた。

しかし、TR-3Bは三角形のデザインを持ち超音速で飛行するステルス機であり、機体は薄いと言われている。今回の物体は割と厚みがあること、周囲の戦闘機と比較してディテールが違う事などからCGで合成したものではないかとする意見も出てきている。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©The Unknown Observer/YouTube

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