現役超大物アイドルBにオカマ掘られたマネージャーの哀愁!

 昭和時代に一世を風靡した男性アイドルB。誰でも知っている、今も現役で踊って歌うあの人のことである。

 ステージ上では40歳年下のパフォーマーたちよりキレキレのダンスを披露するなど、精力的に活動しているB。




 そんな事からわかるように、人気絶頂期の彼はそのイケメンぶりから業界でも女性たちから大モテであり、多くの女性芸能人、銀座のホステス達や京都の舞妓さんと浮名を流した。

 だが、実はBはデビュー前から男色の手ほどきも受けており、男性ともメイクラブが可能であったのだ。
 気まぐれから、女遊びに飽きたBは、時折男性の肌が恋しくなるのだが、人気者ゆえなかなか一般メンズを食うわけにはいかない。
 
 結局、Bのプレイ対象となったのは、若手の担当男子マネージャーであった。

 特に地方のツアーとなると、マネージャーは毎晩のようにBのお相手を務めさせられたという。




 「これも仕事だ」と若きマネージャーは必死に耐えたが、ある日これ以上の我慢が出来なくなり、ついに逃亡し東海地方にある故郷の町に逃げ込んだ。

 そのマネージャーは現在全く芸能界と関係のない仕事をやっているが、たまに重い物を持ったり、カラオケで熱唱するとお尻から軽くお漏らしをしてしまうという。

 その度にダークな過去を思い出すらしい。Bの精力、嗚呼恐るべし!

(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像©PIXABAY

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