人気放送作家B「大麻の何が悪い」、ラリって企画会議…裏方まで薬物汚染!?





芸能界とその周辺は実に大麻愛好家が多い。

それは番組出演者にとどまらず、スタッフにまで蔓延しているようだ。

芸能界では「大麻吸引が業界チックでカッコ良い」「自分らは一般人とは違うから吸っても良い」などと考える不埒な輩が残念ながら複数存在する。




彼らの大義名分は次のような感じである。

「大麻のナニがいけないの?」
「大麻はタバコよりずっと体に良いから」
「大麻はナチュラル。薬物ではない」

過去に多くの人気番組を手がけてきた放送作家Bも同様だ。




かつては撮影現場で大麻をキメて、企画会議にもトリップ状態で出席して周囲を唖然とさせたと友人のADから聞いている。

海外ロケなども大麻と女遊びが目的で、撮影などは二の次、すなわちアリバイづくりであり、一緒に遊んでくれるバカなタレント達と一緒にCMスポンサーからの経費を使いまくったといわれている。

こんな連中が今でも最前線で牛耳っているテレビ業界や芸能界であれば、大麻汚染問題など解決するはずがない。

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(白井たすき ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像©PIXABAY

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