『相棒』打ち切りを目論む勢力!?成宮寛貴コカイン疑惑の目的は?

週刊フライデーの報道によると俳優の成宮寛貴にコカイン使用疑惑が囁かれているという。

成宮寛貴は刑事ドラマ『相棒』の三代目の相棒、甲斐享役のほか『逆転裁判』『暗殺教室』といったヒット映画に出演、イケメン中堅俳優としての地位を確立している。




『相棒』といえば、今年10月にシーズン1からシーズン9までレギュラーを担当していた高樹沙耶が大麻使用で逮捕された現在、『相棒』再放送は高樹沙耶が出演してない話だけを再放送している状況だ。

成宮の疑惑が本当であるなら『相棒』のシーズン11~13の3年間が完全封印となり、世に出していい相棒のエピソードは現在の冠城亘役の反町隆史、高樹が降板した及川光博時代のシーズン10しか放送ができない。

高樹と成宮は共演期間がかぶっていないため、前述のシーズン10以外は全滅であり10年以上に渡る相棒の大部分が失われることになる。

現在、成宮寛貴の疑惑は今後の報道次第だが、この一連の騒動は『相棒』及び、制作会社の東映に恨みのある某人物が関係しているのではないかと噂になっている。




某人物の目的はドル箱である『相棒』の放送打ち切りで、間接的に東映にダメージを与えるために週刊誌に成宮のネタを提供したのではないかと囁かれている。

今回の事件だけは流石に超人的な推理力と洞察力の持つ右京さんでもにお手上げか・・・?

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

成宮寛貴

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る