合成麻薬で大脳が機能障害、ASKAは覚せい剤使用の記憶消失!?

昨日目覚せい剤使用の容疑で、二度目の逮捕がされたASKA容疑者だが、依然として本人は使用に関しては全面否認している。

これは逮捕直前のASKAのブログでも強く主張されてきた。

本誌でも既報したように、熱狂的なASKAファンは、「麻取の活躍に焦った警視庁が仕掛けた陰謀だ」と叫んでいるが、今回の逮捕は決して冤罪ではなく、ASKAが覚せい剤を使用した可能性が高いと推測できる。




ではなぜASKA容疑者があそこまで頑強に否定できるのか、誰しも疑問に思うだろう。

それには理由がある。以前ASKA容疑者が使用していたとされる合成麻薬の影響によると思われるのだ。

実は一部の合成麻薬は、ある意味覚せい剤より危険だと言われており、過度な使用は大脳の機能障害を引き起こすというのだ。

つまり、ASKAは覚せい剤を入手し、使用していたものの、大脳の機能障害により、その記憶が欠如している可能性がある。

だから本人には全く記憶がないため、あそこまでキッパリと否定できるわけだ。

(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)




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