編集部より

平成28年4月19日不思議報道ステーションATLAS 編集方針

 地震など、自然災害関連のニュースが多くなり、ライターと編集部の中でも祖語が発生しておりますので、ATLASの代表として編集長、保坂幸彦より、編集方針を以下の様に再度確認いたします。
 70人近い執筆者の方々、そしてご愛読者の皆さまもどうかご一緒に再読してください。

1.震災にあわれた方への配慮

  震災時には地震がらみ、予言がらみのオカルト情報があふれますが、被災者に一定の配慮をした記事内容を心がけてください。

2.根拠のない記事の禁止

  都市伝説や噂話は基本、根拠のない流言飛語ですが、証言者や物的証拠がない場合、不採用にする場合もあります。

3.ATLASには言論の自由が確保されます

  本誌ATLASは、言論の自由が原則です。代表の山口敏太郎との違う意見や主張でも採用します。ただし、犯罪者・犯罪集団の主張は採用しません。その人物・団体が罪を清算し、民事的な補償を行った場合は採用する場合もあります。
  なお主義主張はどんなものでもかまいません。オカルトビリーバー、懐疑派、否定派、グローバリスト、反グローバリスト、メーソン、反メーソン、保守、左翼など一定のルールを守れば様々な意見を採用します。

4.各ライターへの抗議文

  本誌ATLASは、参加するライターが各自の理念に基づいて執筆しております。メールによる抗議文や反論は代表の山口敏太郎ではなく、ATLAS編集部付けで各ライター宛にお送りください。
  
 とりあえず、現時点での編集方針は以上です。
編集方針は随時改善していきますのが、ご愛読者の皆さまには今後ともご指導宜しくお願いします。
また、ご愛読者の皆さまからの意見を採用するために、読者投稿欄設置なども早急に実施いたします。
 

ATLAS編集長 保坂幸彦

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