能年玲奈、予定通り6月いっぱいで退社済み、しかし事務所は仕事依頼中?

7月14日発売の『週刊文春』にて能年玲奈が『阿川佐和子のこの人に会いたい』に出演する。能年は阿川との対談では今後の活動ほか洗脳報道、ささやかれていた引退についても言及するという。

上記のことから能年は6月いっぱいで所属事務所のレプロから退社。今後は独立して活動を行うと思われるが現在、レプロのホームページには未だ「能年玲奈」の項目はあり最新情報として7月15日放送の金曜ロードSHOW「ホットロード」出演が告知されている。

また契約が切れたのにも関わらず、公式サイトから能年玲奈へ仕事オファーもできる状態になっており一部では疑問の声がある。




噂では能年玲奈は独立こそしているが、イラスト以外の女優仕事はレプロから受ける「業務提携」の契約で落ち着いたのではないかとされている。

これは能年玲奈側の当初の思惑であるイラストやグッズを売る能年の個人事務所『三毛andカリントウ』の存在が認められたということと予想されており、『三毛andカリントウ』はレプロ傘下の会社となったのではないかと噂されている。

もちろん、レプロ側も公式プロフィールこそ閉めていないものの今後の業務提携となった能年に女優仕事を斡旋するかは不明でありしばらくは水面下での活動となることが予想されている。

(横須賀小禄 ミステリニュースステーションアトラス編集部)





関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る