【残念】「Fカップ→Cカップ」へ?結婚報道の優香に「おっぱい小さくなった」疑惑

6月15日前後、俳優の青木崇高と結婚報告した優香にとある疑惑が囁かれている。

それは「胸が小さくなった」疑惑である。




優香は1997年にホリプロ初のグラビアアイドルとしてデビュー。「Fカップの癒し系」として当時の中年男性を虜にしたが、最近の優香について「明らかに胸が小さくなった」「見たところCカップくらいまで下がっている」という指摘が相次いでいるのだという。

確かに女性が年齢を重ね、胸が小さくなることは珍しくなく、痩せたり加齢によってしぼむことはあるが「Fカップ→Cカップ」という極端な減少および35歳というまだ若い年齢から「何か大きな病気を抱えているのでは?」と心配の声まであるという。

一説によると10代~20代のころの優香は胸にシリコンを入れており、ある程度売れるようになってから健康のためシリコンを除去したという噂がある。もともと優香は細身体型ゆえ胸はそれほど大きくないが自らの判断でシリコンを入れてグラビアデビュー。その後、顔を売りバラエティやドラマでも活躍するようになり30を超えて大きい胸は必要なくなったのでシリコンを除去したというのだ。

かつて志村けんや松本人志といった大物とのスクープが噂されていた彼女だけに同年齢でまだまだ売り出し中の青木崇高がお相手というのは驚きの声もあったが、小さい胸となった優香にとっては隠し事も一切ない大切な相手となったのだろう。

(文・北島あいら ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

優香





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