【偶然】移動中の未確認生物をドローンがクリア撮影成功!?





近年、性能が上昇すると同時に値段も安価になり、様々な現場で使用されている無人小型飛行機・ドローン。

遠隔地への運搬など、様々な目的で使用されているが、一番多いのはカメラを搭載しての撮影であろう。

改良され活動時間も増えているため、様々な所で空撮や遠隔撮影が行われている。

そんなドローンが偶然にも未確認生物の姿を捉えた!?として話題になっている。問題の動画は、アメリカのアイダホ州にて撮影されたもの。場所はアイダホ州の南東、ポカテッロ付近にある農場付近だという。

動画を見ていくと、確かに草原から森の方へ、二足歩行する何者かの姿が映っている事が解る。




それは全身が茶色で首が短く、やや前屈みの姿勢だという事が解る。人間にしては姿勢がおかしく、また頭も含め全身が茶色であること、相当大柄に見えることなどから、これはアメリカで有名な獣人型UMAのビッグフットを捉えた物ではないかと騒ぎになっているという。

なお、撮影者は本当に撮影された物がビッグフットであるかは解らないとしており、真実は見た人が判断して欲しいと語っている。

この動画はアメリカ国内にてビッグフット研究を行っている人々も確認しており、精査している所だという。

今までにもグーグルアースにて未確認生物らしき奇妙な物体が捉えられ、話題になることはあった。今後は撮影機機の進歩により、ドローンなどで撮影しながら追跡することも可能になっていくのかもしれない。

(加藤文規 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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Possible bigfoot in Idaho!! Flying the drone around and ran across this.

ドローン





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