ふなっしー好きの大渕愛子弁護士、バルコニーで猫を飼うのは動物虐待か?

ゆるキャラのふなっしー愛好家で知られている大渕愛子弁護士が猫好きからバッシングを受けている。彼女は俳優の金山一彦と結婚しており、子供にも恵まれて幸せな人生を送っている。

2018年4月9日の彼女のブログにおいて、衝撃の事実が公開された。なんとベランダに小屋を作ったと言うのだ。




最近、大渕&金山夫妻は、新しい家を購入した。その家のベランダがかなり広く、大人の男性3人が入っても十分に動ける巨大な猫小屋(ニャンズハウス)をバルコニーに作ったわけだ。

犬を外で買う犬小屋と言う概念はあるが、猫を外で買う猫小屋と言う概念はあまり聞いたことがない。一部の猫好きは「これは動物虐待ではないのか」と騒ぎ始めている。ブログ読者の指摘によると「新しい家だから猫に汚されたくないのではないか」とも揶揄されている。

しかしブログをよく読むと、猫たちの様子を見ながら室内とこの新しい猫小屋を使い分けて、試したいと述べているし、そもそも習性として猫は暗くて狭い場所が大好きな動物であるため、全然問題ない。

どうやら、これまたアンチ大渕派の言いがかりであるようだ。有名人はツラいものだ。

(金山龍二朗 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『ふなっしー ララララ♪ (e-MOOK 宝島社ブランドムック)




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