グーグルマップに奇妙な幽霊が写った…祖母の家に住み着いた怨霊か





便利な地図機能であるGoogle Mapのストリートビューには、時折奇妙な物体が写り込むことがある。

一部は連続写真を撮影した際にシャッタースピードの関係で奇妙な物体が写っているように見えてしまったものと思われているが、今回はなんと「幽霊」の姿が写っているのだとか。

今回話題になっているものはアメリカはインディアナ州ローレンスの住宅街にて撮影されたもの。

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発見者は自分の祖父母の家をストリートビューで確認していたところ、家の前に奇妙な人影を発見した。拡大してみると、問題の人物はやや緑がかっているが暗い人影に見える。よく見ると、ポケットに手を突っ込んだ若い女性のようにも思えるものだ。果たして、この人影は何なのか。

海外ではハロウィンの飾りや、茂みが揺れた結果異様な形に写ってしまったのではないかと推測する意見も出てきているが、確認した人物によれば祖父母の家の前にこのような不気味な姿に見えるであろう物は存在しないということだ。

ストリートビューでは、過去にも明らかに遠近感がおかしく説明の付かない、巨人のような人物の姿が写ってしまったことなどがあった。

今回の人影ははたして本物の幽霊だったのだろうか・・・。

(飯山俊樹 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画 ©Weird News All YouTube

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