【デーモン閣下 都市伝説】「ママぁ、林檎むいてよ」広島を心から愛する男!

聖飢魔IIのデーモン閣下と言えば、芸能界一の好角家であり、相撲には造形が深い。日馬富士の暴行事件には心を痛めているだろうし、相撲が日本を守る結界だということは理解しているだろう。

そんなデーモン閣下には、様々な都市伝説がある。

骨折し入院した際には、看病する母親に向かって甘えた声で 「ママ〜、リンゴむいてよ」 とお願いしていたのを、たまたまお見舞いに来たタモリが聞いてしまったという。




また一時、住んでいた広島を心から愛しており、広島カープとコラボグッズを製作したり、広島のガン検診推進キャンペーンのイメージキャラクターを務めたりしている。なんと優しいことか、とても悪魔とは思えない所業である。

そんなデーモン閣下の心を悩ます日馬富士問題、一刻も早い解決を祈りたい。

ちなみにアトラスでは、過去にTBS「世界ふしぎ発見」の悪魔特集の際、デーモン閣下が出演し、メチャクチャになった事件を報じている。

デーモン小暮、素晴らしいキャラクターだ。

(串田圭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)



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古くは平安時代から現代まで、世界にも認められた文化遺産「広島厳島神社」

画像『EXISTENCE(初回生産限定盤)(DVD付)』ジャケット写真より

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