応えたは息子ではなく聞いたことない声だった!?家に住む怨霊が激写された!!

上の写真は、ある女性が自宅にいるところを撮影したものだ。

謎の白い光の柱が女性の側に寄り添うように出現し、女性が腰に当てた手と手を重ねるような姿勢になっているのも確認できる。




女性の隣に立っているこの白い影こそ、この家に住み着き彼女を悩ませている恐ろしい幽霊に他ならないとして、海外で注目を集めている。

彼女とその一家が暮らす家では、以前から家族以外の気配や話し声がする時があったという。

そしてある日、女性は2階の自室にいる息子に台所から声をかけた。程なくして息子の返事が聞こえてきて、数言会話も交わしたのだが、なんとこの言葉の主は息子本人ではなかったというのである。

息子本人はベッドの中で友人と携帯でメッセンジャーでやりとりしており、母親の言葉に無反応だったという。友人とのやりとりの中で、彼は「自分が返答する前に別の声がお母さんと会話している」と述べている。

だが、その人物が誰なのかは息子にも心当たりはないというのだ。




果たして、この家には家族以外に誰が住み着いているというのだろうか。

この一家や友人らは、心霊研究家等の専門家を呼んで調査し、お祓いすべきではないかと考えているという。

(加藤史規 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)




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