朝鮮戦争、ベトナム戦争が生んだ悪魔のチルドレン、米国の殺人部隊が日本で度々行う猟奇犯罪

 

アメリカが戦った戦争で最も地獄だったと言われているのが、「ベトナム戦争」であり、その次が「朝鮮戦争」であったと言われている。

異常な殺戮戦において、米国は密かに戦場で生き残った赤ちゃんや幼児を本国に送り届けた。

自分の目前で身内や近在の人々を虐殺された子供たちは、その後「悪魔のチルドレン」と呼ばれ、その心理的な成長を観察され、実験動物として監視下に置かれた。

すると、大部分の子供たちに殺人衝動や快楽殺人の兆候が見られ、一部の子供たちは、米国内で殺人事件を起こしてしまったという。

だが、この子供たちのうち何人かは軍隊に入れ、非常に冷静で優秀な兵隊となっているという。つまり、彼らにとって戦場こそ安心する”母親の胎内”であって、戦場で人を殺すことで精神の安定を得ているというのだ。

その「悪魔のチルドレン」のうち数名は、常に日本に駐在していると言われており、他国の諜報員の暗殺や日本要人の脅迫に従事しているらしい。だが、自由に殺人が行えないことが多い我が国においては、暴走したチルドレンが猟奇犯罪を犯しているというのだ。

酒鬼薔薇事件、世田谷一家みな殺し事件などは、この「悪魔のチルドレン」による犯行だと言われている。

管理不行き届きもいいとこだが、米国は逆に猟奇事件をあげて「あぁ、なりたいですか?」と日本の要人を脅しているのだという。

あくまで都市伝説である、、という言葉で濁しておく。

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