「弟子はイケメン男子のみ!」A師匠は落語界のホモオダホモオ

落語界について多くのニュースサイトが無視する中、アトラスではかなりの数のニュースを報道してきた

立川談志の遺品の販売疑惑や、三平へのイジメ事件、東海地方の自治体と地元噺家の問題などなど・・・。

編集部の予想通り、ほとんどアクセス数がないのだが、これからもしつこく落語界をネタにしていく。




さて、落語界には女も大好きだが、男も大好物である師匠が何人かいる。

関西を拠点に活動するA師匠も二刀流の噂がある。

若い頃は陰でホモ師匠と呼ばれていて、その昔、とんねるず石橋がコントで演じていた『ホモオダホモオ』に激似だと指摘されていた。

勿論、弟子はニ枚目だけしかとらず、どんなに噺のセンスがあってもブサイクは追い出したという。

稽古をつけるときは男子の腰や背中をやたらに触り、それに耐えきれず廃業した弟子も何人かいたようだ。




噺家になるにも、師匠選びは真剣に行わないとダメなようだ。

芸にのみ精進したいノン気のお弟子さんも、とりわけゲイには要注意である。

(松田ケン ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

関連ニュース
菜食主義タレントC、食レポ中「肉の匂いが…けがれる」問題発言がクレーム事件に発展!
ベテラン俳優Aは仕事部屋で別居籠城、口うるさい妻の女優Bと遂に離婚決意!?
女子編集者を食い物にする両刀説あるインタビュアーAは下劣野郎
人気放送作家B、大麻でラリって企画会議!裏方まで大麻汚染!?
現役超大物アイドルBにオカマ掘られたマネージャーの哀愁!

画像©写真検索さん

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る