尼神インター誠子「ブサイクキャラ」は無理がある?嫉妬する女性も・・・

現在、大ブレイクの兆しを見せている女性お笑いコンビ「尼神インター」。

元大工の経歴を持つ渚(なぎさ)とブサイクキャラの誠子(せいこ)というこのコンビは2016年末からテレビで見ない日はないほどに人気があり、早くも2017年度を代表するお笑いコンビとなることが予想されている。




特に「実は美人顔」と称される渚と対比するようにブサイクキャラで売っている誠子の「キャラだち」は業界内でも人気が高く、ピンでの仕事も増えているようである。

しかし一部では「この先、誠子はブサイクキャラで売っていくのは難しいのではないか」とする声も多いという。

誠子はルックスは渚と比べれば確かに劣るレベルであるが、バービーや安藤なつなどブサイクで売りをしている女芸人に比べれば、ルックスが恵まれているのは明らかである。

また誠子本人の鉄板ネタである「美人の双子の妹がいる」というエピソードからわかる通り、決してブサイクとして生まれたわけではない。

実際に尼神インターがテレビに露出し始めた2013年頃、当時誠子はブサイクキャラで売っておらず、月亭方正がテレビで「二人共ともかわいい!」と評したこともあるほか、誠子の見た目が好きな男性ファンも多く存在する。




一方、お笑い好きの女性ファンは誠子の見た目に嫉妬する人も多いらしく「誠子さんクラスでブサイクだったら私生きていけない・・・」「世間の美人へのハードルが高すぎる・・・」と思わず自信をなくす女性も多いという。

軌道に乗っている尼神インターだが早くも路線変更は必至か!?

(文:ミッチェル横山 ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

※画像©PIXABAY





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