【衝撃】美人女優が薬物留学の過去?「10代の時の話NG」の理由とは?

とある情報筋の話によると、女優として活躍しているZが過去に薬物中毒の可能性があったのではないか、と芸能記者の間で話題になっている。

Zは海外留学していたことは明かしているものの、留学先で何をしていたのか、どのような生活を行っていたのかは具体的には知られていない。




Zは10代でアメリカの某州へ留学を決意。留学先では演技やダンスなど女優としてデビューするための下準備をしていたとされるが、留学から半年後には現地の不良から薬物を入手。演技の勉強そっちのけでドラッグ漬けの日々を送っていたという噂がある。

Zの留学費用はIの両親が支払っていて、両親がダンススクールに学費を送金する際になってZのスクール休学が発覚したという。不審に思った両親が現地まで確認のためにすぐに飛んだところ、自宅で薬物を吸入しているZを見つけたという。

幸い、吸引歴が半年ということで依存度もまだ高くなかったために、両親とともに一旦日本へ連れ戻し、薬物中毒を完治させたとされる。

一年後、Zは海外留学に再チャレンジし、日本へ帰国後に芸能界デビューをしたといわれている。

なお、1回目の留学の際に薬物中毒になってしまった過去は一旦封印し、新たに「20歳から留学」とプロフィールを書き換えている。そのためこれまで表に出ることはなかったが、高校時代の友人はZが薬物中毒のために一時帰国した過去を知っていたことで今になって噂が飛び出したという。




まだ芸能界デビューの前の出来事とはいえ、証拠が掴まれたら今後のダメージは計り知れないと思われるZの薬物中毒の過去。

Zおよび関係者は現在も火消しに奔走しているといわれているが、果たして忌まわしい思い出を揉み消すことはできるのだろうか・・・。

(文:パンダ・レッサーパン・ダグラフ ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

※画像はイメージ写真

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