薬物使用者リーク、次のターゲットは声優!?人気声優Aに疑惑の目が…

覚せい剤、大麻、コカインなど2016年の芸能界は薬物にはじまり薬物に終わった印象すらある。

年越迫った今も週刊誌の記者や関係者が次なるスクープを追っていると思われるが、2016年1発目の報道はこれまで薬物とは縁がないと思われた「声優界」から飛び出るのではないかと業界筋は語る。

薬物を常用する条件としてはストレスの多い職業であること、眠れないほどに多忙であること、そして強い薬物を購入できるほどの収入が不可欠となるが、実は今もっとも多忙で金を持ってる芸能人はズバリ声優なのだという。




出演作一本当たりの収入は少ないものの、売れっ子になれば一年の間にレギュラーは20本以上、さらには役者として舞台出演に歌手活動、さらにはファンイベントもこなせば年収は2000万をゆうに超える。このような売れっ子声優の中には常に精神的にも肉体的にも疲弊して、テンション持続のためにドラックを活用し易い環境におかれる人間も存在するようだ。

某売れっ子声優AはアニメやCMでその声を聞かない日はないほどに活動している。しかしながら同業者である声優Sが言うことには、Aはテンション維持のため日常的に覚せい剤を摂取しているという。

A本人曰く、嗜んでいるのは合法ドラックであるとのことだが、2016年夏からは明らかに見た目からもおかしくなっており、現在は2時間に一回スタジオのトイレに籠って摂取している状態だという。

そのため、事情を知る関係者たちからは「Aの賞味期限は2016年まで」と噂され、マスコミに暴露される前に対策を練っているといわれている。

(若葉イチロウ ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)




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