あの大物歌手が妻の金でヒモ生活!たまの仕事もラリって歌いお客憤慨!

かれこれ20年近く大麻や覚せい剤を使用し続け、既に大脳にまで達したと噂されているのが、大物歌手のAだ。

数多くのヒット曲を持ち、他の歌手にも楽曲も提供しており、その才能は昭和の頃から高く評価されてきた。




しかし、昭和から平成に時代が変わった以降はヒット曲に恵まれず、段々と薬物に依存するようになったと噂されている。

それでもAの甘い歌声には未だにファンも多く存在し、ライブやイベントには大勢の観客が駆けつけていた。

だが、そこでもAはファンを裏切ってしまう。

予定時間を大幅に残して楽屋に引っ込んでしまったり、ドタキャンを繰り返し、業界内部では総スカンといった状態になっている。




それでも薬物が欲しいAは、パーティーなどにゲストとして出演していたが、そこでもクスリでラリって歌うなど奇行の数々を犯し、ヒンシュクを買ってしまったという。

今やAは妻の貯金で暮らす没落ぶりであり、破産が先か、それとも逮捕が先かと関係者たちに噂されている。

(隼 英人 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像©PIXABAY

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