呼び出されたのはUFOだけではなかった!?藍上の恐怖体験!

弊社所属であり、オカルト関連のニコニコ生放送の発信者でもある藍上。彼女は霊感はないと自称しているが、それでもオカルトや心霊関係の些細な出来事を何度か体験しているという。

例えば、彼女は7月には千葉県銚子市の、11月には青森県八戸市のUFO召還イベントにUFOコンタクティの武良氏と共に現地に赴いているのだが、それらのイベントでUFOの撮影に成功している。UFOは狙って撮れるものではなく、波長が合った場合にしかカメラや肉眼で捉えられないとされている。




本アトラスでも世界中のUFOの写真画像に関する記事を多く紹介しているが、その大半が「肉眼では見えなかったが、写真には写り込んでいた」というものが大半だ。肝心要のUFOイベントでここぞとばかりに撮影に成功するということは、やはり彼女には何かがあると言えるのではないだろうか。

そんな彼女は主に旅先で奇妙な出来事に遭遇することがあるという。

一番最近であると、11月6日日曜日に青森八戸で行われた地元サッカーチームのファンイベントにて、UFO召還イベントが行われた。この時も肉眼でUFOが目撃されることは無かったが、複数の参加者がUFOらしき謎の飛行物体の撮影に成功していた。

このイベントの後、疲れてホテルに帰った藍上はすぐに部屋の電気を消すと、ベッドに仰向けに横たわろうとした。両腕を大きく広げて倒れ込んだのだが、その時左手の先に、なま暖かく柔らかい人の肌に触れた感触が伝わったというのだ。もちろんホテルの部屋には彼女以外誰もおらず、見える範囲には何もない。




オカルト関連のイベントに出ていたこともあり、驚くと同時に恐ろしくなった彼女はこれ以上何かに触ったりしないように、腕を広げることのないよう、組んで眠ったのだという。

UFOの目撃証言の中には、時折人魂の目撃例のようにも思われるものも存在している。UFOイベントにて、UFOと一緒に幽霊も呼び出してしまい、彼女に付いてきてしまったのだろうか?

(取材協力:藍上 / 加藤文則 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)


ウラナ

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