昭和の超大物男性アイドルBに後ろを掘られたマネージャーの悲劇!

 昭和時代に一世を風靡した男性アイドルB。

 今でも現役アイドル(?)といわれるくらいに、精力的に活動しているB。そんな事からわかるように、人気絶頂期の彼はそのイケメンぶりから業界でも女性たちから大モテであり、多くの女性芸能人と浮名を流した。

 だが、Bはデビュー前から男色の手ほどきも受けており、男性ともメイクラブが可能であった。




 気まぐれで、女遊びに飽きたBは、時々男性が欲しくなるのだが、人気者ゆえなかなか一般男性を食うわけにはいかない。
 
 結局、Bの男色の対象となったのは、若手の担当男子マネージャーであった。

 特にツアーとなると、マネージャーは毎晩のようにBのお相手を務めさせられたという。

 これも仕事だと、マネージャーは必死に耐えたが、ある日等々我慢が出来なくなり、ついに逃亡し東海地方にある故郷の町に逃げ込んだ。




 そのマネージャーは現在全く芸能界と関係のない仕事をやっているが、たまに重い物を持ったり、カラオケで熱唱するとお尻からお漏らしをしてしまうという。

 その度に暗い過去を思い出すらしい。

(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)





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