【週刊文春】橋之助は流れ弾だった!?真の狙いは別の歌舞伎役者?




9月15日発売の『週刊文春』にて歌舞伎俳優の中村橋之助の不倫トラブルが報じられた。

「文春」は、今年7月に「下半期を賑わす不倫スクープが歌舞伎役者が出てくる」と予告していて、タイミングとしては今回の中村橋之助が「文春砲」の餌食になったと思われたが、実は中村橋之助のスクープは流れ弾であり、本命は別の歌舞伎俳優にあるという噂がある。

確かに、今回の中村橋之助の不倫騒動では橋之助が報道陣の前で堂々と謝罪し、妻の三田寛子も怒りつつも旦那を許す良妻ぶりを発揮しており、これ以上のトラブルに発展しそうにない。

となると、今回の橋之助は文春がリサーチを続けた際に偶然発覚した事案であり、文春の本命はやはり別にいると考えるのがベターだろう。




しかし、中村橋之助も歌舞伎界以外でもテレビや映画で活躍する人気歌舞伎俳優のひとりであることは間違いなく、本命スクープのターゲットは「橋之助以上の人気と知名度」のある人物ということになる。

歌舞伎役者は人数が限られていて、一節には結婚相手が大物女優の某「萬屋」、某「松嶋屋」の誰かではないかと思われているが、真相はやはり文春砲の結果待ちと言えそうである。

文春砲、次のスキャンダル記事が気になって仕方ない。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)




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